オリオン座
日々を綴ります。ヲタで自傷癖持ちな高校生男子の、下らない、呟き。
2009-11-23 [ Mon ]
他人の気持ちを少しも考えていないような奴を見ると腹が立つ。
死んでしまえばいいと思う。
だが、自分善人ですから(笑)という意思が透けて見える「いい人」を見ても腹が立つ。
平民や貧民をすまし顔で嘲る金持ちを見るような、そんな感じがする。
偽善者が嫌いなのか。それもある。だが僕も偽善者だ。恐らくは。
世の中には、汚いものが、欠けたものが、溢れている。
それは今更な事だ。仕方のない事だ。
良心とは何か。
僕は自分が良心的な人間だと思い込んでやしないか。
僕は本当に正しい良心を持っているのか?
死んでしまえばいいと思う。
だが、自分善人ですから(笑)という意思が透けて見える「いい人」を見ても腹が立つ。
平民や貧民をすまし顔で嘲る金持ちを見るような、そんな感じがする。
偽善者が嫌いなのか。それもある。だが僕も偽善者だ。恐らくは。
世の中には、汚いものが、欠けたものが、溢れている。
それは今更な事だ。仕方のない事だ。
良心とは何か。
僕は自分が良心的な人間だと思い込んでやしないか。
僕は本当に正しい良心を持っているのか?
2009-10-25 [ Sun ]
診断結果
教祖の才能 :144点、 偏差値:59.1
信徒の才能 :162点、 偏差値:70.4
※得点は200点満点です
総評
あなたはカルト的なものに、どちらかといえば好意的なようです。無意識のうちにすがるものを求めているのかもしれません。あなたには素質があります。これから努力すれば何とかなるかもしれません。積極的にカルトにかかわっていくことができれば、俗世から離れ、自分の世界に閉じこもることができるでしょう。
合格可能性:B
教祖的要素
自覚はしていないようですが、あなたは良い意味でも悪い意味でも、他人に影響を与えることが少なくないでしょう。これは指導者としては非常に重要な能力です。
残念ながらあなたが超一流の教祖として活躍する可能性は低いですが、立派な幹部候補生です。自信を持ってください。カリスマ性を持った人物と出会うことができれば、その人物のもとで修行して、中間管理職として活躍することもあるでしょう。より一層の精進を期待します。
また、超能力や神秘現象は、カルト教祖としては必須の能力です。これからも修行に励み、実際に使えるように頑張ってください。
目標はジャンヌ・ダルクあたりでしょうか。あなたには素質があります。他人になるべく迷惑をかけないようにして、人の道を踏み外すため頑張ってください。
合格可能性:B
信徒的要素
あなたは他の人の意見にやや左右されやすく、人の目を気にしすぎているきらいがあります。また、人にだまされてしまうことも多いでしょう。しかし悲観する必要はありません。これは多額のお布施を払うエリート信者となるためには重要な資質の一つです。
また、あなたはマニュアルがあると安心する、そのようなタイプでもあります。これはあなたのカルト信者としての最大の長所です。この能力を十分に活かすことができれば、最後まで指導者に盲目的についていくことができるでしょう。教祖が言ったことをすべて信じきることができれば最終形です。
信者としての大いなる素質を開花させるまで、もうあと一歩です。これからも努力を惜しまず、志望校に向け、がんばって修行に励んでください。
合格可能性:B
偏差値高いなおい。診断サイトは此方から、興味のある方、お暇な方はどうぞ。
メグマ波! 偽翼! 幸福な本!
とりあえず、フィクションにおける奇異な教団というのは好きですが。
リアルでは多分関わらないよ……。断言ができないのがちょっと怖いけど。人間そんなもん。
教祖の才能 :144点、 偏差値:59.1
信徒の才能 :162点、 偏差値:70.4
※得点は200点満点です
総評
あなたはカルト的なものに、どちらかといえば好意的なようです。無意識のうちにすがるものを求めているのかもしれません。あなたには素質があります。これから努力すれば何とかなるかもしれません。積極的にカルトにかかわっていくことができれば、俗世から離れ、自分の世界に閉じこもることができるでしょう。
合格可能性:B
教祖的要素
自覚はしていないようですが、あなたは良い意味でも悪い意味でも、他人に影響を与えることが少なくないでしょう。これは指導者としては非常に重要な能力です。
残念ながらあなたが超一流の教祖として活躍する可能性は低いですが、立派な幹部候補生です。自信を持ってください。カリスマ性を持った人物と出会うことができれば、その人物のもとで修行して、中間管理職として活躍することもあるでしょう。より一層の精進を期待します。
また、超能力や神秘現象は、カルト教祖としては必須の能力です。これからも修行に励み、実際に使えるように頑張ってください。
目標はジャンヌ・ダルクあたりでしょうか。あなたには素質があります。他人になるべく迷惑をかけないようにして、人の道を踏み外すため頑張ってください。
合格可能性:B
信徒的要素
あなたは他の人の意見にやや左右されやすく、人の目を気にしすぎているきらいがあります。また、人にだまされてしまうことも多いでしょう。しかし悲観する必要はありません。これは多額のお布施を払うエリート信者となるためには重要な資質の一つです。
また、あなたはマニュアルがあると安心する、そのようなタイプでもあります。これはあなたのカルト信者としての最大の長所です。この能力を十分に活かすことができれば、最後まで指導者に盲目的についていくことができるでしょう。教祖が言ったことをすべて信じきることができれば最終形です。
信者としての大いなる素質を開花させるまで、もうあと一歩です。これからも努力を惜しまず、志望校に向け、がんばって修行に励んでください。
合格可能性:B
偏差値高いなおい。診断サイトは此方から、興味のある方、お暇な方はどうぞ。
メグマ波! 偽翼! 幸福な本!
とりあえず、フィクションにおける奇異な教団というのは好きですが。
リアルでは多分関わらないよ……。断言ができないのがちょっと怖いけど。人間そんなもん。
2009-09-23 [ Wed ]
性衝動 -*タイプ
積極性と消極性が対立して性欲求を抑圧する愛情不能型。サディズムとマゾヒズムが同時に存在し、個人的な人間愛に欠けているので、特定の異性を愛することができない。性欲求の充足が不幸な結果を見ることが多い。
発作衝動 0*タイプ
社会における善と悪とが対立している道徳葛藤型。自分を隠したい気持ちと見せたい気持ちが対立的に存在しているので、道徳的ジレンマに陥っている。良心的判断は無能力化されているので、対社会的な葛藤となる。
自我衝動 00タイプ
人格の中心である自我機能の喪失した状態で、自我喪失型。外からの刺激に対して防衛活動を完全に放棄したものとも考えられるが、一般にはもうろうとした状態や失神時などにあらわれる反応で、危険信号。
接触衝動 *+タイプ
密着した結合と、古いものも新しいものもほしい集中不良型。古いものとしっかり結びついたまま、古いものにも新しいものにも興味があるので精神集中ができない。注意が散漫で、一つのものを確実につかめない。
いやなんとなく。接触衝動とかすげー合ってる。常にどっちつかずなのよな。
相変わらず、落ち着いたような落ち着かないような、よくわからない状態である。
やりたかったゲームを買ったので、ハマって逃避したい。できるかね。
積極性と消極性が対立して性欲求を抑圧する愛情不能型。サディズムとマゾヒズムが同時に存在し、個人的な人間愛に欠けているので、特定の異性を愛することができない。性欲求の充足が不幸な結果を見ることが多い。
発作衝動 0*タイプ
社会における善と悪とが対立している道徳葛藤型。自分を隠したい気持ちと見せたい気持ちが対立的に存在しているので、道徳的ジレンマに陥っている。良心的判断は無能力化されているので、対社会的な葛藤となる。
自我衝動 00タイプ
人格の中心である自我機能の喪失した状態で、自我喪失型。外からの刺激に対して防衛活動を完全に放棄したものとも考えられるが、一般にはもうろうとした状態や失神時などにあらわれる反応で、危険信号。
接触衝動 *+タイプ
密着した結合と、古いものも新しいものもほしい集中不良型。古いものとしっかり結びついたまま、古いものにも新しいものにも興味があるので精神集中ができない。注意が散漫で、一つのものを確実につかめない。
いやなんとなく。接触衝動とかすげー合ってる。常にどっちつかずなのよな。
相変わらず、落ち着いたような落ち着かないような、よくわからない状態である。
やりたかったゲームを買ったので、ハマって逃避したい。できるかね。
2009-09-22 [ Tue ]
もう駄目だ、という心境と。何も悩む事はない、という心境が。
ごく短い周期で入れ替わる。
後者も前向きというわけではない、どうでもいい、という思いに近い。
焦燥に無気力が混じる。
しなければ。しても意味はない。
したい。したくない。
好きという感情も既に曖昧だ。
これでいいのか。これでいいのか?
わからない。ただ、考え過ぎだ、というのはわかる。
息抜きを。病んだ時には息抜きが必要だという。
知っている。
本当の息抜きとは、どうすればできるのか。
そこが問題なのだが。
ごく短い周期で入れ替わる。
後者も前向きというわけではない、どうでもいい、という思いに近い。
焦燥に無気力が混じる。
しなければ。しても意味はない。
したい。したくない。
好きという感情も既に曖昧だ。
これでいいのか。これでいいのか?
わからない。ただ、考え過ぎだ、というのはわかる。
息抜きを。病んだ時には息抜きが必要だという。
知っている。
本当の息抜きとは、どうすればできるのか。
そこが問題なのだが。
